会計税務

書面添付制度

「税務調査」からお客様を守ります!!

書面添付を行うためには、いくつもの高いハードルがあります。この書面添付の実績はまだまだ少ないのが現状です。
書面添付制度を実施することにより、税務調査の確立を低くし、貴社の税務調査の事務負担や精神的な負担までも軽減することができると見込まれます。

メリット
デメリット

書面添付制度とは?

簡単に言うと税理士が「貴社の法人税・消費税申告書は正確な決算書に基づき作成されたものである」と税務署へ太鼓判を押すようなものです。正確な帳簿・会計に基づいて、正確に作成されたものである証明書と言ってよいでしょう。
税理士法第33条の2の規定に基づいて作成されている決算書は、下記項目について書面に表して税務署に提出する書類です。

  1. どんな項目について確認したか
  2. どのような資料を確認したか
  3. どの程度検討し、確認したか
  4. お客様からどのような相談を受けたか

個人で事業をされている方・これから事業を考えている方

たとえばこんなお悩みありませんか?

事業を始めようと考えているが、相談にのってほしい。
 事業を始めたが、このあと何をすればよいのかわからない。
 税金や経理のことがわからない
 確定申告が近づいているが、まだ何もやっていない。
 パソコン会計を導入したい。
 わからないことがわからないなど

そのお悩み浜松タックスサポートが解決します!!!

タックスサポートでは

 事業開始前の資金・事業計画作成のサポート
 事業にかかわる経理整備のサポート
 事前の利益予測によるスムーズな確定申告のサポート
 パソコンに不慣れな方でも簡単パソコン経理のサポート
 ひとつひとつ問題点・不明点をサポート

いたします!

戻る
次のページへ
お問合せ